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2014.09.14 TV取材
先日、YBCぴよたまさんが取材に来てくれました!
相磯 舞アナが体験取材!
SUPを中心にバナナボートなどを体験してもらいました。
9月16日(火)の15:20頃からの宮城との連携したコーナーで紹介されます。
お時間合う方はぜひご覧ください。

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夏の終わりを告げるような朝晩の冷え込みですが、
漕快亭ではまだまだ水遊びを満喫してもらえるプログラムをご用意しております。
まずはラフトボート川下り!
先週遊びに来て頂いた仲良しグループ

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川下りの後は川流れにも挑戦して頂きました。

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今週はシーカヤック&海SUP
少々波が高かったのですが、皆さんに楽しんで頂けたようです。

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もちろん、キャンプしながらのカヤックツアーなどもOKです。

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休みの日に何をしようか迷っているなら、この機会に体験してみてはいかがでしょうか?
7月20日に第一回ドラゴンカヌー大会をやりました。
寒河江市内外から1チーム10~15名の6チームのエントリーを頂き、
大盛り上がりの大会となりました。

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おとなからこどもまで真剣ながらも笑顔が耐えない大会となりました。
来年も勿論開催致しますので、今年ご参加頂いた皆さんは勿論、
たくさんのご参加をお待ちしております。

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6月第一週の土曜から7月第一週の日曜日までの毎週土日
ゆめタネさがえと言うお祭りとコラボでラフトボート川下りをやりました。
一ヶ月間で約100名のお客様に楽しんで頂きました。

ゆめタネさがえ終了後も予約頂ければラフトボート川下りをやっております。
興味のある方はぜひお問い合わせください。

ほとんど濡れることのない優しい流れの川下りです。概ね2歳位からお年寄りまで楽しんで頂けます。
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2014.06.30 取材
6月某日
BSフジさんの旅番組収録のため
白崎映美さんと大東めぐみさんが遊びに来てくれました。

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2人共ほぼ初めてというカヤックに挑戦!
説明を聞く表情も真剣です

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約1時間ほど楽しんでいただきました。
カヤックを漕ぎながらサプライズで白崎さんが最上川舟唄歌ってくれ、私を始め撮影スタッフも感動しました。
ヨガマスターでもある大東さんは体幹がしっかりしているので素晴らしい漕ぎをしておられ、ビックリ!

あっという間の時間でしたが、とても楽しい時間を過ごすことが出来ました。
白崎さん、大東さん、そして撮影スタッフの皆様ありがとうございました。

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4月3.4日にカヌースラローム・ジャパンカップ富山大会とNHK杯が行われました。
どちらもゾクゾク来るような素晴らしい漕ぎを見せてくれました。

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富山に入る前に京都・大阪に行き、その帰りの彦根城

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閉園時間間際でひこニャンは発見できずでした。
2014.02.18 山歩きその2
お釜のあと、更に天気のいい日があったので、またちょいと山へ

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雪の中での紅色はよく映える

尾根に出ると

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スッキリとした空気があたりを包んでいる

やわらかな新雪を踏みしめながら直登するが、西の空に分厚い雲を確認したので途中で諦め写真を一枚

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残念ではあったが気持ちのよい山歩きだった。
2014.01.26 リベンジ
先週、深い霧に包まれて勇気ある撤退をした蔵王のお釜ツアー
週中くらいから気にしていた天気予報が、金曜日は天気が良くなるかもしれないとの事で

行って来ました金曜日!

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予報どおりの晴れにテンションMAX 
いつものようにスノボを引っ張りながら登って行きます

樹氷も大きく育ち

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まるでティラノサウルス(REX)のよう

それまで静かだった風も、稜線に近づくにつれ強くなってくる
稜線に出ると、いっそう風は強くなり、歩くたび雪が舞い上がる

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歩けないほどではないので、そのまま刈田峰神社を目指す

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神社に到着

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さすがに1月とあって例年の3月より雪の量が多い
強風に晒され、へばりつくように雪が包んでいる

山頂からは朝日連峰、吾妻連峰、飯豊連峰が良く見え、素晴らしい一日となった

*冬山はきちんとした装備と安全対策をしてください。登山計画書の提出も忘れずに
さて、久々の更新です。
まずは、グリバーさがえでのスノーモービル

敷地を一周する体験をしてもらえるように考えています。
今の所、積雪がいまいちなので、実現はまだ少し先のようです




続いては、18日のB・Cスノボ

下界では結構天気が良かったので、お釜でも行ってみるかと出かけてみた
1300m位までは視界が効いていたのだが、1400mを過ぎると極端に白くなった
まぁ、なんとか自分の位地が把握できるので、登り続ける

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1500m位までくると、視界は20m以下
地形もぜんぜん判らなくなり、なんちゃってホワイトアウト状態
育ち盛りの樹氷を写真に撮るも、ご覧の通り良く判らず

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このままでは迷子になりそうだったので
スノーシューからスノボに履き替え、一気に山を下った

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2013.11.25 萌明幼児館
15,16,17日と神奈川県にある、萌明幼児館(ほうめいようじかん)さんにお邪魔してきました。
3年ほど前に御岳で練習風景を見てからとても気になっていました。
独自のオリジナリティーが高い教育方針で、子供達に生きていく上で必要なことを教えておられます。
今回見学させて頂く機会をもらい、今回の運びとなりました。

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写真は幼児館主宰の海淵之朗さんと娘さんの萌ちゃん

「知識より、体全体で自然を受け止めて感じる力を大事にしたい。子供時代にしか育たない感性がきっとある。」
「バケツ一杯の水で子供は死ぬ、だから水場は危ないと言う考え方もあるけれど、その程度の水で死んでしまうような子供に育つことの方が危険」

そんなメッセージが海渕さんの信念なのだろう。

MTBランに同行させてもらう。
小学生から高校生まで同じコースを同じように登っていく。葉
当然、高校生は先に行ってしまい、見えなくなる。
坂がきつくなると小学生は自転車降りて引っ張りながら歩く。

しばらくするとゴールした年上の子供達が応援に降りてきた。
「がんばれ!」と声をかけるが、手は貸さない。
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これが萌明流。

山の上まで登ってみんなで休憩。
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休憩中には同じ萌明育ちの高校生が大学に受かった報告がされたり、それをみんなで祝ったりひとつのファミリーのようにほほえましい。

休憩のあとは自転車でゲーム
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子供達の笑顔が素晴らしい。
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何を教わるでもなく終わりましたが、萌明さんの空気感というか、海淵ワールドというか、そういうものに触れながら同じ時間を共有できたことは私にとって素晴らしい経験になりました。
海淵さんをはじめ、お世話になった方々、本当にありがとうございました。

☆転ばぬ先の杖も必要かもしれないけど、転んで痛みを知ることもある。危険は遠ざけるのではなく付き合い方を教えた方がいい☆

心に沁みました。

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